WEBデザインとは何か?迷った人に読んでほしい言葉 80 | Webロケッツマガジン (via wideangle)説明することができないなら、それは芸術です。
説明を求める者がいなくなったなら、それは流行です。
説明なしに伝わるなら、それはデザインです。It’s art if can’t be explained.
It’s fashion if no one asks for an explanation.
It’s design if it doesn’t need explanation
- Wouter Stokkel
(via motomocomo)
小学生は暗くなる前に帰りなさい。思わず感心してしまった文章 : あじゃじゃしたー (via ch624)
中学生は暗くなったら帰りなさい。
高校生は日付が変わる前に帰りなさい。
大学生は盆と正月くらいは帰りなさい。
大学院生は帰れる家があることに感謝しなさい。
社会人になったら、子どもが安心して帰ってこれるような家を、今度は自分がつくれるようにしなさい。
(via motomocomo)
「ぐっすり眠る」の「ぐっすり」の語源はGood Sleep
— 一番「やべええええええ」ってなる雑学言ったやつが 優 勝 : あじゃじゃしたー (via uessai-text)
(via:miracleshi1)
(via theemitter)
“どんなにチャーシューメンが食べたいと思っていても、ラーメン屋に入ってもやし炒めと言ってしまったら、もやし炒めがでてくる。たいていのことは、そうやって口に出した言葉で決まってしまう。だから好きな人には、好きと言わないといけない”
市川海老蔵
目に見えない大切なもの P196
(via rpm99)
会費を取ったほうが信者は熱心になる。自分が投資した価値はあったと思いこみたいから。会員制メルマガというのは等価交換ではなくて、やはり宗教のお布施みたいなもんなんだよな。Twitter / 町山智浩 (via mitigatorlog)
734 :名無しさん@HOME:07/10/16 01:43 0 ID:?一言で言うと相手を信用する。それが秘訣。
今まで妻の言動に腹が立つ事がよくあったのだが、ある本を読んで、その中に書いてあった、
「その人と全く同じ人生を歩んだら、まったく同じ行動(ここでは腹立たしい言動)をするだろう」
という内容。たまたま、自分はその人とは違う人生を歩んだだけで、同じ立場ならきっと同じ事を
するだろう、と。
それを意識するようになって、妻の話をよく聞くようになった。
するといつも彼女は懸命に生きて、懸命に物事をこなしていることに気がついた。
どんなに腹立たしい事があっても、それに至る理由をよく聞くと、なるほど俺でもそうするだろうなぁ
と思う。いつ聞いても最後には納得できる答えが返ってくるんよ。
そのうち、聞くのがめんどくさくなってきて、どんな事があっても、いちいち理由を聞かなくても、
ああ、それなりの理由があるんだな、と思うようになって、生活から俺の(妻に対する)怒りが消えた。
なにがあっても怒らなくなった。だって、必ず俺を納得させる理由があるんだもん。
つまり、妻を全面的に信頼、肯定している形。
そういう俺に対し、妻も同じ態度で俺に接するようになり、この人はどんな時も私の味方なんだ、と
自信をつけた様子で、どんな事も相談してくるようになった。妻からの完全な信頼を感じるようになった。
ここに書き連ねたらキリがないほどの好ましい循環が始まり、精神的な結びつきを強く感じるようになった。
相手を変えるより自分を変える、この言葉を確かなものとして学び取った気がする。
夫婦円満に過ごす秘訣 | ライフハックちゃんねる弐式 (via fujimonao
)
これは自分向けに書かれてるのでは、と錯覚。
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pya! カズという名のコピペ(It is a life named KAZU.)(その4) (via biccchi) (via wrigley, pocopoko)ブラジルのサッカー選手を夢見る孤児たちを育てる団体に、カズが
サッカーボールを送ったことがあった。それも、200個ものボールを。
子供たちは、とても喜んだ。しばらくして、やはりJリーグが同団体にボールを寄付することになった。
エージェントが現地へ赴き、少年たちにボールを渡す。少年たちはやはり喜んだが、
渡されたアディダスのボールを見て「アディダスじゃなく、メーカーは『カズ』が良かったな」
「『カズ』のボールはとても使いやすかったんだ」と口々に言う。
Jリーグのエージェントは首をひねった。カズ?そんなメーカーがあっただろうか?
「これだよ(*´∀`*)」
と、手渡されたボロボロのボールを見てエージェントは驚いた。
すでにかすれてしまっているものの、ボールにははっきりとサインペンで「夢をあきらめるな カズ」
と、現地の言葉で記した跡があった。
200個ものボール全てにカズは自筆のメッセージとサインを入れ、渡していた。
それを子供たちは「カズ」というメーカーのボールであると思い込んでいたのだ。サッカーを愛する心は、国も、人種すら飛び越えて伝わる。
そう感じたエピソードだった。
2009-01-10 (via gkojay) (via tyore) (via kml)